スタートユアエンジン!仮面ライダードライブ DXドライブドライバー紹介

 

今回私たちが解析するおもちゃは

仮面ライダードライブ 変身ベルト DXドライブドライバー&シフトブレス です。 

 

セット内容

付属のシフトブレスにシフトカーを装填・認識させ、シフトブレスから送信される赤外線をドライブドライバーが受信することで、ドライブドライバーから音声が流れます。また、装填するシフトカーの種類によって、ドライブドライバーから流れる音声が変わる仕組みになっています。

ベルト-ブレス通信

 

各パーツ説明

ドライブドライバー


 

ドライブドライバー

変身ベルト本体です。キーをひねると、ディスプレイが光り待機音が鳴ります。この待機音が鳴っている間だけ、赤外線に反応します。シフトブレスから送られた赤外線を受信すると、シフトカーに応じた音声が流れます。

 

シフトカー


 

シフトカー

シフトブレスに装填するミニカーです。シフトブレスへの装着時に裏面の凹凸パターンを読み取ることで、シフトカーの種類を判断しています。 

 

シフトブレス


 

シフトブレス

シフトカーを装填するシフトブレスです。レール部にシフトカーが装填でき、レール部にある1+3個の小さなスイッチがシフトカー裏の凸凹によって押されることで、シフトカーを認識します。マニュアルには赤外線送信部が2箇所あると記載がありますが、側面の送信部は光をだしているだけで、実際に赤外線が出ているのはシフトブレス先端の1箇所のみでした。

シフトブレス裏

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